無線局免許情報検索更新

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1月13日に固定免許が下りて以来、オンライン無線局免許情報検索を覗いて降りましたが今日除いてみたところ2行になっておりました。
先週まで1月15日現在の表記になっていましたが、今朝見たところ1月29日現在で2局になっておりました。
多分月曜日あたりに更新されたものと思われます。
概ね反映されるまでに1ヶ月程かかりました。
すべての人がこれを見ているとは思いませんが、結構見ているひとは多いはずです。 ここ1ヶ月間免許状は手元にあってもなんとなく「この人免許無いのにHF出てるよ」とか「100W出しているよ」とか思われていないかと気持ち悪かったので、これでやっとすっきりしました。

Ham Radio Deluxe アップデート

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Ver. 5.0 build 2777 BataからVer. 5.0 build 2837 Bataにアップデートしました。
特に問題ありませんでしたが、せっかく最新バージョンがアップされていたので更新してみました。
最近は接続は特に問題なく動作しています。
やはり、前回のハングアップの原因はUSBシリアルケーブルのドライバーの入れ方が悪かったようです。

QSL印刷

1月から2月QSO分のQSLカード印刷、発送いたしました。
140円分の切手がなかったので50円切手3枚貼ってしまいました。
まあ80円2枚で20円オーバーよりはいいかな。
備忘録 31枚発行 (QSL Log No. 2351-2393)
郵便代 140円 (99.0g)

MMTTY 1.68A始めました

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RTTYを始めるべくまずはMMTTYをインストール。
そして、サウンドカードのクロック周波数調整のため5.000MHzでBPMを受信し補正。
その後、RTTYを探し求めて色々なバンドを巡回するも発見に至らず。
RTTYはどこに隠れているんでしょう?

無線局開局 電子申請 審査終了

本日1月13に日付けにて審査終了のステータスになっておりました。
これでHF100W固定局、HEQ局もそろってまもなく開局できそうです。
当初些細に間違いで2回も訂正しなくて済めば年末までに開局でいてたと思います。
さて、次は社団局をどうにかしなければですね。。。
多分50Wの移動局で自分の移動局と同じ50MHz-1200MHzでの申請にになりそうです。

D-PRS (7K2LGO-B)

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せっかくIC-2820DGにGPS機能が含まれていますのでD-PRS実験してみることにしました。
普段APRSを9.6kで運用していますのでD-PRSはあくまで動くかどうかの確認です。
APRS-ISのD-PRSページに設定方法と詳細な説明があります。
IC-2820DGの場合GPS-A Modeを利用すると良いとのこと。
その理由は、、、
The Icom IC-2820 introduced a new mode called GPS-A. This mode uses a CRC to wrap a TNC2 format APRS string for transmission. D-PRS Interface and javAPRSSrvr recognize that format and use that format for gating APRS packets to the D-STAR DV data stream. IC-2820 users should set their radios to GPS-A mode and set their UNPROTO to API282,DSTAR* IC-92AD users should also use GPS-A mode and set their UNPROTO to API92A,DSTAR*
なるほど。
で、早速仕事の帰り道に湘南国際村のロケーションの良いところで実験してみました。
まずは、438.01MHzのD-STAR用I-GATEへのアクセスを試してみました。 すぐさまBlack Berryからaprs.fiを確認してみましたが、出てきません。 144.50MHzのD-STAR用I-GATEもNGでした。
そこでD-STARレピーターにアクセスしてみました。
西東京レピーターではアップロードされず、結果的には2つのビーコンでアップされており、1つ目は日本橋浜町レピーター(JP1YIU)でJR1BFJ-I経由にて、2つ目は稲毛レピーター(JP1YJQ)経由でアップロードされておりました。
とりあえず、私のIC-2820DGでD-PRSが動いてことは確認できました。

無線局開局 電子申請

申請手数料の電子納付に関するご案内が届きました。
自分の固定局文分とHEQの固定局分が1分違いでほぼ同時にメールで届きました。 ほぼ一緒に出しているのもありますが、住所が一緒で申請者も一緒ですので自然といえば自然ですね。。。
共に5,500円です。 早速ネットで納付手続を完了しました。
このあとどのくらいで無線局免許状が届くか楽しみです。
今になって発見しましたが「免許状の送付を希望する場合」はこの時点でSASEを発送するようです。
私は最初の申請時点でその問い合わせ番号を使って郵送してしまいました。
よく見たら訂正の度に問い合わせ番号は異なるようなのでちょっと心配ですが、以前もどうようにで問題なかったので、今度も問題ないことを願います。

QSLカードの整理

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いろいろと考えたり、ネットで各局のレポートを参考にした結果このような形になりました。
やはり皆さんと同様に次の点が気になりますね:
1. 収納ケースの継続性
2. ケース自体のスペース
3. ケース内のスペース
QSLカードは一気に増えるものではなくチビチビと時間をかけて増えていきますので、長い間モデルチェンジの無い収納ケースがありがたいです。
JARLのカードケースのように長期に渡って販売されているとありがたいですが、値段が高いのもいけません。。。
そこで私も使っているホームセンターなどで販売している押入れケースのFitsを販売している会社の製品であれば比較的いきが長いのではと考えました。
TENMAの「いれと庫」(これを見てトイレを連想する人は多いかも。。。)です。
このCDいれと庫モデルです。
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平塚のユニディでひとつ880円でした。
直販でも880円みたいです。
なかなか調子いいですよ。
幅もぴったりで、深さはちょっとありますが、インデックスやカードを抜いたときに縦に入れておいても蓋を閉めることができるスペースがあります。
積み重ねもOKで、いっぱいにカードが入っていてもそんなに重くならずに良いです。
欲を言えばちょっと奥行きが長いかもしれません。。。
今まで貰った年賀状もこれで整理しようかと思います。
ちなみに、ケースノ内側にあるアルファベットのステッカーは「?ABCD・・・」を歌わずにアルファベチカルに並べ替えるためのツールです。

Signalink USB + Windows VISTA

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久々にSLUを1200bpsでFT-847で活用すべく調整をしていました。
PC上にはPC本体のサウンドカードとUSBサウンドカード2枚存在することとなりますので、Windowsプログラムのサウンドは本体のサウンドカードでパケットに関するサウンドのみをAGWPE経由でSLUを使用するように設定すべくうせんしておりました。
結果的にはデフォルトのサウンドカードのみで動作してしまうので分離コントロールが出来ない状況です。

AGWPE and the SignaLink USB
に下記のような記述がありました。
Note about Windows 7 and Vista: Even the 5Aug2010 version of AGWPE was not working correctly with Win 7 and Vista; AGWPE has trouble addressing the correct sound card since these new versions of Windows changed their sound card addressing scheme. Some users have worked around this limitation by making the USB SL the default sound card for their computer. Before you do this, remember that any sounds generated by other programs or by Windows 7, will also be relayed to the USB SL and will cause it to transmit.
ということで、VISTAではサウンドカードのコントロール方法がXP以前と違うのでPEからコントロール出来ないとのことでした。
ある意味これでできないことがはっきりわかりましたので安心しました。